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ETHを資本金として会社設立

仮想通貨関連のスマートコントラクトシステムズ(SCS)が、金融システム会社のシンプレクスと共同出資する新会社「ディフニティ」にETHを現物出資する。

ただ仮想通貨の価格変動は激しく一定ではないため、一定額のETHを多めに現物出資する。出資に仮想通貨を使用する事例は少ないが、数ある仮想通貨の中でなぜETHを使用したのか。

「ETHは取引が活発で、システムの柔軟性・融通性がともに優れているため」とSCSの垣谷社長はETHの将来性を考え使用したようだ。

◆ BITPOINT(ビットポイント)

◆ Quoinex(コインエクスチェンジ)

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