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ツイッター、ICOなどの広告禁止へ、BTCは8000ドル割れ

TwitterInc、ツイッターは26日、フェイスブック、グーグルに続き、イニシャルコインオファリング(ICO)やトークンセールスに関する同ソーシャルメディアのプラットフォームにおける広告を全世界で禁止すると発表した。投資家を詐欺などから保護する目的だとした。

この二ュースを嫌気し、仮想通貨ビットコインは売りが加速。7%下落し8000ドルを割り込んだ。米国東部時間午後2時現在、CBOEビットコイン先物(4月限)は7900ドル、CMEビットコイン先物(4月限)は7875ドルでそれぞれ推移した。

ソーシャルメディアネットワークの広告禁止による直接的な影響は限定的と見られているものの、仮想通貨投資家の熱が冷めるのは確実と見られている。

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Quoinexは100%コールドウォレット管理を徹底しており、サーバーもプライベートサーバーを使用。業界で問題が多発しているAPIによる出金も禁止しているのは安心材料だ。

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