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仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】

3月23日7時30分時点における時価総額上位100通貨のデータをを抽出。同データをもとに、ビットコインをベースとして、流動性の観点から相対的に割安・割高と判断できる通貨をランキング化したコンテンツです。

■流動性の観点から【割高】と判断できる通貨

1位:リップル(XRP)           +96.11%
2位:イーサリアム(ETH)         +82.28%
3位:ビットコインキャッシュ(BCH)  +74.79%
4位:ステラ(XLM)             +69.66%
5位:アイオタ(MIOTA)          +58.41%

□流動性の観点から【割安】と判断できる通貨

1位:テザー(USDT)           -112.88%
2位:イオス(EOS)             -29.33%
3位:クアンタム(QTUM)         -88.03%
4位:イーサリアムクラシック(ETC) -216.15%
5位:トロン(TRX)            -280.44%

※表記は通貨コード(略称)となっています、あらかじめご了承ください。なお、ランキングについては、フィスコ算出の適正時価総額に対する時価総額(データ取得時)の差額が大きい順となっています。「%」表記については、フィスコ算出のフェアバリュー(適正時価総額)に対する乖離率となります。

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