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新たなパートナーシップ「アメリカのビットペイと韓国のビッサム」

アメリカのビットペイは、韓国の大手取引所であるびっさむとパートナーシップを組み、国際送金市場に参入していくと明らかにした。

今後、アメリカと韓国間の送金に関するシェアを取っていけば『2千億ドルの市場』となると見込んでいるようだ。

◆ BITPOINT(ビットポイント)

メタトレーダーが使える仮想通貨取引所!BITPOINTはログイン時の二段階認証の徹底、ホットウォレット等の施策では自社の独自アルゴリズムに基づき管理しているとして、例え秘密鍵が漏れても第三者がその秘密鍵を解読できないような対策を行っている。

◆ Quoinex(コインエクスチェンジ)

Quoinexは100%コールドウォレット管理を徹底しており、サーバーもプライベートサーバーを使用。当然二段階認証を必須としており、業界で問題が多発しているAPIによる出金も禁止しているのは安心材料だ。

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