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韓国、飲食店で仮想通貨決済。実用化広がる。

韓国の大手仮想通貨取引所である「ビッサム」は今後飲食店などで同社の口座から支払いが出来るような”専用端末”の貸し出しを行っていくようだ。

一度は仮想通貨規制が強まった韓国だが、「完全実名取引」を義務化することで規制の波が収まりそうだ。しかし業界の発展を考えれば実用化という面で実際の支払いに使えるという環境は良い意味を持つ。今後もこのようなキャッシュレスの一環とともに仮想通貨払いのできる場所は増えていくことがユーザーにとっても、業界にとっても大事だ。

◆ BITPOINT(ビットポイント)

メタトレーダーが使える仮想通貨取引所!BITPOINTはログイン時の二段階認証の徹底、資金移動には通常の暗唱番号のほかに登録メールアドレスに送られる認証番号が必要であるなどとしている。またホットウォレット等の施策では自社の独自アルゴリズムに基づき管理しているとして、例え秘密鍵が漏れても第三者がその秘密鍵を解読できないような対策を行っている。

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