ニュース

分散型セキュリティICOに大物が参加

サイバーセキュリティにフォーカスしたICO「ポリスワーム」が日本でも募集を開始したようだ。

被害が続出しているマルウェアの取り締まりを目的とする同社のICOプロジェクトには大物たちが賛同している。

その面々にはゴールドマンサックス出身のヘッジファンド勢や、ウィルス対策ソフトでも有名なマカフィーの元幹部などがいるようだ。

⇒「セキュリティ状況から取引所を選ぶ」を読む

 

関連記事

  1. インド、暗号通貨禁止か

  2. IBMは合法大麻の管理にブロックチェーンを

  3. 仮想通貨取引バイナンスが金融庁から警告を受ける

  4. 本当は凄いXRPは圧倒的

  5. ブロックチェーン裁判所で効率化[ドバイ]

  6. 韓国、マルタ島のようになるか

PAGE TOP

技術

トランプ政権とも関係を持つRipple

ニュース

ICOからSTOへの移行[Nasdaqの動き]

ニュース

「EOSは開発者に何の利益ももたらさない」EOSへの批判が集まる

ニュース

昨日(10/14)のニュースまとめ

ニュース

暗号通貨とブロックチェーンの今後[FSBと世界銀行]

ニュース

ラテンアメリカ最大取引所にXRP上場

ニュース

サイバー対策にAI活用[内部不正防止にも]

ニュース

GMOも日本円を担保にしたステーブルコイン開発へ[中国では]