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仮想通貨の割安・割高ランキング

5日7時30分時点における時価総額上位100通貨のデータをを抽出し、ビットコインをベースとして、流動性の観点から相対的に割安・割高と判断できる通貨をランキング。

■流動性の観点から【割高】と判断できる通貨

1位:イーサリアム(ETH)         +95.49%
2位:リップル(XRP)           +96.15%
3位:ビットコインキャッシュ(BCH)  +58.83%
4位:ネム(XEM)              +39.22%
5位:アイオタ(MIOTA)          +51.96%

□流動性の観点から【割安】と判断できる通貨

1位:テザー(USDT)            -37.99%
2位:ステータス(SNT)          -35.14%
3位:ライトコイン(LTC)         -50.89%
4位:カルダノ(ADA)           -504.29%
5位:イオス(EOS)            -313.14%

私はあまり好まないが、ADAは先日の格付けでも良い評価を得ていたので、割安にいるのは買い時なのかもしれない。

※表記は通貨コード(略称)となっています、あらかじめご了承ください。なお、ランキングについては、フィスコ算出の適正時価総額に対する時価総額(データ取得時)の差額が大きい順となっています。「%」表記については、フィスコ算出のフェアバリュー(適正時価総額)に対する乖離率となります。

《情報提供:フィスコ》

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