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中国銀行のフィンテック計画の中にRippleが入る

北京市に本店を置く中華人民共和国第3の商業銀行であり、世界第5位にランクされる中国銀行はフィンテック計画を発表した。

同銀行は、今後リップルの技術を国際決済に取り入れると明かした。

大手金融企業のリップル技術導入は着々と広まっている。リップル社の技術を使うことで「低い手数料で、即座に送金し、リアルタイムで双方が確認」することが出来る。

⇒「セキュリティ状況から取引所を選ぶ」を読む

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