ニュース

中国銀行のフィンテック計画の中にRippleが入る

北京市に本店を置く中華人民共和国第3の商業銀行であり、世界第5位にランクされる中国銀行はフィンテック計画を発表した。

同銀行は、今後リップルの技術を国際決済に取り入れると明かした。

大手金融企業のリップル技術導入は着々と広まっている。リップル社の技術を使うことで「低い手数料で、即座に送金し、リアルタイムで双方が確認」することが出来る。

⇒「セキュリティ状況から取引所を選ぶ」を読む

関連記事

  1. Mr.Exchangeが人材募集

  2. 仮想通貨を資本の一部に組み込んだ共同出資会社が誕生

  3. 昨日(8/31)のニュースまとめ

  4. ウクライナ、暗号通貨は金融商品か

  5. メルシュECB理事「ユーロの実行可能な代替はない」

  6. ベネズエラ大統領、企業にペトロ支払いを受け入れるよう要請

PAGE TOP

ニュース

第7回の研究会、取引規制が焦点

質問コーナー

RPGcoinとは?[質問コーナー]

ニュース

昨日(10/19)のニュースまとめ

ニュース

ステーブルコイン、取引所に続々上場

ニュース

xRapidでの活用だけでなく、決済手段としても択ばれるXRP

ニュース

本日、テックビューロの株主総会 22日には公告予定

ニュース

昨日(10/18)のニュースまとめ

ニュース

日本の税金問題[所得の把握に注力]