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スペイン大手銀行がリップルを使ったモバイル決済アプリをリリース!

スペインのマドリードに本店を構えるスペイン最大の銀行グループの「サンタンデール銀行」が欧州や南米市場向けに、XRPの発行元であるリップル社の技術を使って一般消費者向けにモバイル決済アプリをリリースする予定だ。

銀行が運営する一般向けのブロックチェーン決済アプリは世界初だ。

同社が取り入れるのはリップル社の「xCurrent」というソフトウェアで 銀行間の送金等で双方がリアルタイムで確認が出来るというものだ。また同社のプレゼンによると「3クリックで40秒」以内の決済を実現させるという。

⇒「セキュリティ状況から取引所を選ぶ」を読む

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