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仮想通貨取引で手数料がかからないアプリがアメリカでリリース

仮想通貨はまだ新興市場であり乱高下も目立つために実質「手数料」が高くなってしまうのは仕方がない。そんな中、株の売買に手数料がかからないサービスで有名なRobinhoodが仮想通貨を取り扱うようだ。

取り扱い通貨は「ビットコイン」と「イーサリアム」であり、今後は対応予定リストには「ビットコインキャッシュ」や「イーサリアムクラシック」「ライトコイン」「リップル(XRP」「Zash」「Zcash」「Monero」「Lisk」などが入っている。

やはりユーザー目線では手数料がゼロというのは魅力的だ。大手取引所などは1~5%ほどの手数料を取るところが多い。同社の利益が気になる所であるが、同社は利益を二の次に考え、まずは良質なサービス提供へ努めるという。

⇒「安心できる取引所は?」を読む

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