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大阪からブロックチェーンを使ったメッセージアプリ、ICOも計画

大阪市北区梅田に本店を構える「LABO株式会社」( 代表責任者: 松本 真宜)はブロックチェーン技術を用いたメッセージアプリやウォレットを手掛けている。同社はICOの計画も発表している。

トークンの総発行数は2,800万 LABOとし、1LABO は0.001ETHと交換を予定されていることから、推定でも30億近くを調達目標としているようだ。

メッセージアプリは匿名性や検閲などがされないということで多くのユーザーに使われることとなったものも多く、同社のサービスとなるメッセージアプリも同様だ。

またメッセージアプリといえば「テレグラム」だ。テレグラムも大規模ICOを展開することが決まっており注目を浴びている。

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