ニュース

大阪からブロックチェーンを使ったメッセージアプリ、ICOも計画

大阪市北区梅田に本店を構える「LABO株式会社」( 代表責任者: 松本 真宜)はブロックチェーン技術を用いたメッセージアプリやウォレットを手掛けている。同社はICOの計画も発表している。

トークンの総発行数は2,800万 LABOとし、1LABO は0.001ETHと交換を予定されていることから、推定でも30億近くを調達目標としているようだ。

メッセージアプリは匿名性や検閲などがされないということで多くのユーザーに使われることとなったものも多く、同社のサービスとなるメッセージアプリも同様だ。

またメッセージアプリといえば「テレグラム」だ。テレグラムも大規模ICOを展開することが決まっており注目を浴びている。

関連記事

  1. 韓国、マルタ島のようになるか

  2. XRP,モバイル決済アプリで利用可能!!

  3. 1週間(11/19~11/25)のニュースまとめ

  4. 大暴落で取引所に痛手か

  5. 昨日(8/5)のニュースまとめ

  6. SOMPO,国際送金決済事業参入[Bitpesaへ出資]

PAGE TOP

ニュース

昨日(12/14)のニュースまとめ

ニュース

巨額の資金調達に成功していたプロジェクト、中止へ

ニュース

イスラム金融での活躍に期待、Ripple

ニュース

McAfee、2018年セキュリティ事件ランキング発表

ニュース

サウジ・UAE、暗号通貨共同開発[イスラム金融の変化]

ニュース

昨日(12/13)のニュースまとめ

ニュース

活発になる欧州の動き[ドイツで取引所開設へ]

ニュース

FATF、イギリスに暗号通貨法規制強化を指摘