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ユニセフがブロックチェーン投資へ

アメリカのニューヨークに本部を構える国際連合児童基金、通称ユニセフ(UNICEF)は2016年の南アフリカのブロックチェーン新興企業へ投資に加え、『世界中の子供たちを助ける』という目的のために、ブロックチェーンの新興企業に投資をすることを検討している。

ブロックチェーンは移民問題の解決のきっかけとなったりと、世界を取り巻く社会問題の解決にも応用できるのではないかと期待が持たれている。そのような活動を支援するためにユニセフは投資をしていくようだ。ブロックチェーンがもたらす未来は世界中に平等な幸せをもたらしてくれるのかもしれない。

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