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仮想通貨取引業者の明暗

仮想通貨取引の明暗がはっきりしてきた。50社を超える認可の申請があったとされるが、規模や活動内容も含めて差が明らかだ。

そもそも金融庁の認可を得るには仮想通貨を取り扱ったどんな業務を行うかを選択する必要がある。交換業にあたる取引所はその一つだ。

例えば取引所運営のレムリアはまだ認可されていない業者のひとつであるが、ホームページではビットコインのレートが止まっている。

安いと勘違いされてしまうのではとまで心配してしまうが、公式Twitterの更新は2か月前で、実態がどうなっているのか怪しいものである。

⇒ 公式Twitter

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