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ICO案件@2017.12.26

コインの森にICOの告知がありました。外部リンクになりますので、自己責任でお願いします。

⇒ コインの森、利用規約

またICOは様々な団体より警告がされています。

⇒ 世界のICO警告まとめ

※ コインの森では当ICO案件におけるアフィリエイト報酬を辞退しております。

以下、概要の転送です。

件名:Deveryプロトコルを使用した安全な製品認証 ~サブタイトル:オープンソースDeveryプロトコルによるイーサリアムブロックチェーン上で  の半永久的マーキングを利用した正規品認証と偽物防止システム~

本文:Devery.io はEthereumネットワーク上での稼働/追跡を可能な分散型認証プラットフォームであるDeveryプロトコルを開発しています。このプロトコルの利用により、製造業、ブランドショップ、小売業その他業者が、オンラインで販売、発行、取引した一切の製品、サービス、ネット上で販売したデジタル商品に対して固有の署名を割り当てることができるようになります。固有の署名はEthereumネットワーク上に保管され、コン テキスチュアルデータ(場所、日付、製造業者/製造拠点、認証当事者を含む)により検索することができま す。認証は物理的な商品やサービスだけでなく、デジタルの商品やサービスの信頼性や真正性(例:証明書や課程)に至るまで利用が可能です。 このプロトコルはDeveryエコシステムのベースレイヤーです。アプリケーションのビルドレベルの認証サービスにとどまらず、既存のイーコマースショップ、アプリケーション、サービスとの統合も可能です。第三者による認証サービスにより、特に服飾アパレル産業、テクノロジー、食品マーケット、原材料、教育、その他デジタル上の商品やサービスの取引といった商業マーケットにおいて市場の競争を促進することにつな がります。利用するトークンはエントリー・バリフィケーション・エンジン (EVE)と呼ばれ、これがプロトコルに力を 与えるエンジンになります。EVEトークンはプロトコル上の固有の署名とコンテクスチュアルデータの生成 に必要になります。Deveryのプロトコル上で開発したアプリケーションではユーザーはEVEトークンを使用 する必要があり、 認証サービスの手数料としてオーナーが受け取ることになります。プロトコルはオープンソースですので、どんな開発者でもDeveryプロトコルを使用して認証アプリを開発することができます。この特徴によりDevery.ioが同市場の競合に対して差別化ができている部分であります。Deveryプロトコル・エコシステムを有効にするには、イーサリアムブロックチェーン上でブランドに署名を付けるための100万トークンがトークンセールス中に発行されます。お客様が署名された商品を認識することは無料です。

クラウドセールスは2018年1月12日に開催されます。詳細情報はhttps://devery.io/jp/ にてご確認することができます。ホワイトペーパーやホワイトリストへのサインアップなどもこちらからお願いいたします。

LINEリンク:https://line.me/R/ti/p/%40nrt1222g

 

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