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昨日(5/15)のニュースまとめ

昨日のニュースまとめ

  • 取引所Coinbase,ステーブルコイン[USDC]の取引、85ヵ国へ拡大
  • アメリカSEC,BTCETFの判断再び延期[次回は8月]
  • 金融庁、違法な金融業者に関する情報についてを更新
  • アメリカSEC「IEO販売が違法の可能性」

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アメリカ大手暗号通貨取引所Coinbase(コインベース)は、アメリカニューヨーク州居住者向けにも、暗号通貨リップル(Ripple/XRP)の取引サービスを提供していくことを発表。ビットライセンスや取引所への審査など、厳格な規制が行われていることで知られているNY州においてXRPの取引が可能になったことは、XRPの今後の動向に大きく影響を及ぼすとみられる。

 

暗号通貨の取引サービスを提供している企業は数多く存在しますが、暗号通貨の取引にも現物取引と証拠金取引というものがあります。これらにはそれぞれで特徴があり、この違いを理解しておくことで、自分に合った取引がしやすくなります。

 

株式会社TRIARTはクロスコンピューティングアーキテクチャ(XCOA)の実用化に成功し、同技術の提供を開始することを発表した。すでにMicrosoftAzureや産業医科大学などと連携を開始している。

 

最近は、クラウドでブロックチェーンの開発環境を提供するサービス[Blockchain as a Service/BaaS(バース)]の利用・提供に関する話題が多くなってきている。今回はその中でもよく利活用が報じられるAmazonMicrosoftIBMらが提供するものを紹介する。

 

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