ニュース

昨日(1/13)の更新記事まとめ

更新記事

今年10月に予定されている消費税10%への対策として、政府はキャッシュレス決済時には5%のポイント還元を行う方針を示しています。「5%」という還元率の高さから、普段現金決済が主流の方にとっても無視できないものとなっているのではないでしょうか。しかしクレジット決済は借金や使いすぎが怖いという点があります。スマホ決済はまだ不安がある方も多いでしょう。また導入店舗が限られているのも決して無視できない点です。そんな環境から、金融機関が発行した預金口座と紐づけられた決済用カード「デビットカード」が注目されています。今回はこのデビットカードの利点と欠点を紹介いたします。

 

イーサリアムクラシック(EthereumClassic/ETC)の51%攻撃からETCは価格を大きく下落させた。国内の動きとしては金融庁の認可団体であるJVCEAに第二種会員として新たに5社が加盟したことやコインチェックが金融庁の認可を受けたことがある。DMM Bitcoinが1周年を迎え、コインチェックも金融庁の認可を得るなど動きがあったが、市場の好材料とはならなかった。

 

暗号通貨は「通貨としての機能を有していない」とされ、20183月のG20から暗号通貨ではなく暗号資産(Curypto asset)という名称が用いられるようになっています。このG20以外にも、暗号通貨に批判的な意見を述べる方たちは「通貨としての機能を有さない」ということをたびたび指摘し、それが理由で流通することはない、としています。さて、通貨の機能とは一体どんなものがあるのでしょうか。今回は通貨の機能について紹介させていただきます。

 

 

 

 

関連記事

  1. 中国、暗号通貨決済の布石か

  2. 昨日(11/19)のニュースまとめ

  3. 日本金融機関、スマホサービスも活発に[競争激化で変化]

  4. BTCでの納税可能に[納税機関の相場下落緩和なるか]

  5. 注目集まる暗号通貨業界、金融庁は動けるか

  6. 注目のMr.Exchange

PAGE TOP

ニュース

取り締まり強化に動くSEC,規制緩和に動く議員

ニュース

BitGo、OTC業者と提携[機関投資家への流動性]

ニュース

Binance、欧州市場へ[サポート地域に日本の名称]

ニュース

昨日(1/17)のニュースまとめ

ニュース

Ethereumのアップグレード2度目の延期へ

ニュース

BTCのハッシュレート分散化[Bitmain事業縮小]

ニュース

取引所Cryptopia,ハッキング事件か出口詐欺か

ニュース

マレーシア、暗号通貨規制導入