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昨日(11/26)のニュースまとめ

昨日のニュースまとめ

  • EOS,BCHの時価総額を一時的に上回る
  • アメリカ、BTCでの法人税等の納税を認可
  • ロシア経済大学とBitfury(ビットフューリー)が提携
  • フランス、IBMの食品追跡プラットフォーム導入へ

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国内取引所への信頼が揺らいできている。快適な取引、利便性・流動性の向上を期待されていた、国内登録済み交換業者であるQUOINEの取引プラットフォームLiquidだったが、 不具合に利用者は不満の声を募らせている。不具合が頻発したのちにサイバー攻撃を行われたZaifのこともあるだけに、不信感が募る。

 

暗号通貨市場は下落し、撤退した投資家の方もいるかもしれないが、各国の技術に関する投資は活発に行われている。シンガポールではブロックチェーン・暗号通貨に関する法規制整備が整っていることや金融の中心的立場であることから、関連企業の注目が高まっており、世界大手取引所であるBinanseも進出意欲を明らかにしている。

 

暗号通貨の王者であり、暗号通貨取引において基軸として活躍したビットコイン(Bitcoin/BTC)の価格が下落することで、BTCありきではなく各コインの特徴から評価していこうという考えが見かけられる。Ripple社CSOは11月23日、Twitterで「BTCよりも実用的な通貨である」と主張した。

 

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