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【PR記事】着々とプロジェクトを進行MINDOL

MINDOLのポイント

  • AbuDhabiファンドと共同事業第1弾着手、2019年夏に始動
  • 人気オンラインゲーム開発実績を持つソレイユ株式会社と計画開発
  • 2020年公開予定のハリウッド映画「TODO&DIE」へのスポンサー契約

以前にもご紹介した日本発祥の日本応援プロジェクト、ミンドル(MINDOL/MIN)の現在状況をお伝えします。MINDOLは日本のコンテンツ支援を数多く行っており、トークン経済を拡大させることでMIN保有者への経済メリットを高めていく目標を掲げています。

AbuDhabiファンドとの共同事業

ドバイのAbuDhabiファンドと戦略的パートナシップを9月16日に結んだMINDOLは事業エリアを拡大し、様々な新規プロジェクトを進めていくとしていましたが、9月25日にその第1弾の企画開発に着手しました。

この企画は、MINDOLを使った対戦型オンラインゲームであり、計画開発を共に行っていくのは数々の人気オンラインゲームの開発実績を持つソレイユ株式会社となっています。ゲームキャラクターには、MINDOLが主催するコンテストで募集したキャラクターを採用し、対戦相手に勝利すれば敗者からMINDOLトークンを獲得きるものとなっています。このゲームは2019年夏に全世界で販売予定です

ハリウッド映画へのスポンサー契約

2020年に世界で公開予定のハリウッド映画「TO DO & DIE」へのスポンサー契約をしました。同映画はアクション・スリラージャンルの映画となっています。日本とハリウッドの豪華キャストの出演が決定していますが、これから世界オーディション「MINDOL×TO DO & DIE World Audition 2019」を開催し、同映画に出演するキャストが選ばれます。

2019年の経営ビジョン

2000銘柄以上もの多種多様な暗号通貨が存在する中で、MINDOLは時価総額20以内を目指していくことを掲げています。9月13日に香港の取引所へ上場し、9月16日にはAbuDhabiファンドと戦略的パートナシップを結び、9月25日にはそのプロジェクト第1弾に着手するという行動の速さ、実現力から期待が高まっているのは確かです。


本記事はプロジェクトを紹介する趣旨のものであり、同プロジェクトへの投資を進めるものではございません。投資を検討する場合には事業内容をよく確認し、リスクを十分に理解したうえで自己責任で行ってください。

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