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XRPはAmazonで利用されるようになる

定期的にAmazonと提携するのではないか、という話題が持ち上がるリップル(XRP)だが、リップル社がxRapidの正式版を近くに公表する予定だということで信ぴょう性も増しているのではないだろうか。

xRapidについて→https://coinsforest.com/p/10944/

AmazonはAmazon Web Services(AWS)ではブロックチェーンプラットフォームを開発し、決済サービスPurseではBTCに続いてBCHでの決済も開始しており、暗号通貨や技術に対しての取り組みが活発に行われている。

Amazonのような大企業が暗号通貨に求めているのは、透明性はもちろん、安定性、決済速度といった法定通貨の上位互換の役割ではないだろうか。そうなると取引速度が速く、手数料も低コスト、銀行でも利用されているような信頼性の高さが特徴のリップルはまさに同社が求めている理想の暗号通貨そのものではないだろうか。

◆ BITPOINT(ビットポイント)

メタトレーダーが使える仮想通貨取引所!ログイン時の二段階認証の徹底、例え秘密鍵が漏れても第三者がその秘密鍵を解読できないような対策を行っている。

◆ Quoinex(コインエクスチェンジ)

Quoinexは100%コールドウォレット管理を徹底しており、サーバーもプライベートサーバーを使用。業界で問題が多発しているAPIによる出金も禁止しているのは安心材料だ。

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