取引所

BIT POINT、住信SBIネット銀行を追加

ビットポイントジャパンでは5月19日のシステムメンテナンス終了後から、即時入金サービス提携金融機関に住信SBIネット銀行が追加される。

また今後も対応銀行は拡大していく予定であり、今回の住信SBIが追加されることで、即時入金の提携金融機関はジャパンネット銀行、イオン銀行、住信SBIネット銀行の3行となった。

またビットポイントマレーシアが5月17日からサービスを開始した。マレーシアでは暗号通貨への規制取り組みが比較的早く、投資家保護の環境も整っている。東南アジアでの暗号通貨に対する規制は全体的に厳しい状況だが、こうした厳しい状況でも認可が下りたことは、今後他国へ進出する際に大きな利点となるのだろう。

◆ BITPOINT(ビットポイント)

メタトレーダーが使える仮想通貨取引所!ログイン時の二段階認証の徹底、例え秘密鍵が漏れても第三者がその秘密鍵を解読できないような対策を行っている。

◆ Quoinex(コインエクスチェンジ)

Quoinexは100%コールドウォレット管理を徹底しており、サーバーもプライベートサーバーを使用。業界で問題が多発しているAPIによる出金も禁止しているのは安心材料だ。

関連記事

  1. Huobi.pro、海外事業展開に積極的

  2. Coinbase、確立した地位を

  3. XRP、7月の上場取引所まとめ

  4. ついに保険業界も参入、大口投資家参入促せるか

  5. 金融庁が「コインチェック」に業務改善命令

  6. ブラジル、仮想通貨投資ファンドを規制

PAGE TOP

ニュース

国内で進むブロックチェーンの活用

ニュース

Coinbase、投資家向けサービス終了へ

ニュース

ウガンダの法定通貨で取引可能な取引所[Binanceが進出]

ニュース

昨日(10/15)のニュースまとめ

技術

トランプ政権とも関係を築くRipple社[XRPの魅力]

ニュース

ICOからSTOへの移行[Nasdaqの動き]

ニュース

「EOSは開発者に何の利益ももたらさない」EOSへの批判が集まる

ニュース

昨日(10/14)のニュースまとめ