コラム

世界通貨という概念

どーもー、クリプト君です。

今回は世界通貨という概念について。最後まで読んでくれよな。

今の世界通貨は、やはりアメリカのドルとなるのか。

カンボジアなど、アメリカ以外でも主要な通貨として米ドルを取り入れている国はいくつかあります。

財政が安定していない国の通貨はリスクあるからです。

しかし、記憶に新しいリーマンショックを引き起こしたアメリカ。

中国の台頭も目覚ましい近年、はたして米ドルが世界通貨という役割を全うできるかと考えると不安材料が多いです。

少し前に「VISAカード」のコマーシャルで”世界通貨”というワードを使っていたようなきがしますが(違ってたらごめんbyクリプト君)

やはりどこかの国にとらわれないものが世界通貨としての価値があると思うのは普通である。しかしもちろんVISAカードは企業なのでその役割は重すぎるわけです。

 

では仮想通貨ならどうか?

 

世界中の人が、そこに価値を感じることができれば、

唯一、仮想通貨だけが「世界通貨」としての役割を果たすことができると、

クリプト君は信じている!

 

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