ニュース

イーサリアムでも決済へ

今やビットコインも知名度を上げ業界への注目も日々上がっている。

数年前までは一般ユーザーが一番気にしていたであろう「どこで使えるの?」という疑問も、今では国内でもビットコイン決済を取り扱っている店舗が急激に増えた。有名どころでは、ビックカメラやショッピングモールのマルイなどがビットコイン決済が可能になり話題になった。

しかし暗号通貨はビットコインだけではない。ビットコイン以外ではリップルやイーサリアムなど、暗号通貨を持っているユーザーの中でもどの通貨を持っているかに関しては様々だ。

今回、ビットポイント社は国内初の「イーサリアム決済」が可能な店舗向けアプリケーションと個人向けウォレットをリリースしたと発表した。

⇒ 詳細はこちら

今は1000以上の上場コインがあり、コインの乱立も目立ってきているが、いつかコインの淘汰がされるとなれば残るコインはどれなのかという視点をユーザーも持つべきなのかもしれない。

関連記事

  1. ビットコイン、通貨として認定される

  2. 中国最大の複合企業がブロックチェーンの新興企業に投資

  3. テキサス州、ハリケーン直撃でビットコイン寄付

  4. 中国の家電メーカーが、家電でマイニングを可能にする特許を出願

  5. ビットコイン急騰、一時12万円を突破

  6. 欧州銀行監督局、仮想通貨専用のマネー管理規制が必要と提案

最近の記事

BTC・XRP・ETHの現在価格

コインマップ

PAGE TOP